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Google AdSenseでセブン銀行にデポジットが振り込まれないときに行ったこと

Google AdSense広告は8000円の売上が貯まると月の20日過ぎた頃に設定している銀行口座へ振込まれますね。

ネットバンクも含め様々な銀行への振込が可能です。

私はGoogle AdSenseの広告報酬を今までジャパンネット銀行への振込を設定していましたが、LINEクリエーター報酬をLINE Payにしているためその関係で昨今セブン銀行の利用も多いのでセブン銀行にまとめたいと思って次回の報酬振込みのためにとセブン銀行の設定を行いました。

ところが・・・

振込銀行の設定、変更は簡単

Google AdSenseのサイトメニューから「お支払い」を選択

開いたページ内で「お支払い方法の管理」というリンクを探してクリック

表示されている上のリンクをクリックして新しい銀行口座を入力します

銀行名、口座種類、銀行コード、支店コード、口座番号、口座名義を入れるだけの簡単事項です。

Google AdSenseで副収入をと考えてる人には楽勝でとるに足らないことです。

設定が済みましたら、設定した銀行口座へ数円の振込が数日後にあります。

コレを「デポジット」と呼びます。

数円の振込があったら、再度Google AdSenseの支払いのページに訪れて何円の振込があったと選択し正解であればめでたく振込口座が開通いたします。

セブン銀行にデポジットが振込まれない!?

セブン銀行に設定変更を行いましたところ、問題なくデポジットを送信するというアナウンスが出るのですが、待てど暮らせどセブン銀行へデポジットが振込まれることはありませんでした。

一度目は口座番号やその他の入力ミスかと思い再度試みますが、やはり待てど暮らせどデポジットは振込まれません。

その後数回挑戦しますがセブン銀行へのデポジット振込がされず、慎重に確認をしているにもかかわらず振込されませんので、一時はセブン銀行は受け取り口座へ設定できないのではないかと疑い始めていました。

WEBでいろいろなサイトを拝見してよくあるのが「名前のスペースは半角で」というのをよく見ます。

もちろんそこも当然気にするのですがデポジットは振込まれません

セブン銀行の口座名義はスペースなし!

いろいろ試したいと思いダメ元で、口座名義の苗字と名前の間のスペースは無しで苗字と名前をくっつけて登録して待ってみました。

そうすると振込まれました!

これはわかるはずがない!

渡しの場合はこのようにスペースを空けず口座名義を入れたら通りましたが、すべての場合がこうなのかはわかりません。

セブン銀行をadsenseの報酬受取口座にしたい場合は

「名前と苗字のあいだのスペースは不要」

というのを試してみてください。

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Googleアンケートモニターが最も結果を得られるアンケート収入じゃないですかね?

空き時間で副収入!お小遣い稼ぎ!

もうほんとこの言葉は見飽きてませんか??

わたしもお小遣い銭は正直ほしいので、「簡単にお小遣いを稼ぐ!」なんてフレーズにはついついつられてしまいます。

オンラインゲームが好きで好きでしょうがないためオンラインゲームに支払う毎月数千円を給料以外の収入から捻出したい気持ちがあるのです。

そして、時間も有限です。

時間がかからない手軽な方法を無いかと考えますよね。

楽な分バックも少ないのは承知しています。
ですが、リスクがないものは試したくなるもの。

その結果、もうすでにいくつものアンケートサイトに登録しています。

結論から言いますが、アンケートの謝礼で月数千円をコンスタントに得ることはあまり現実的じゃないかもしれませんね。

以下、私が思うアンケートの現実をまとめました。

アンケートの報酬は少ない

すべてのものを調べたのではないですが、私が登録して感じた限りではこう思いました。

  • アンケートの報酬は1円~3円相当が多い
  • アンケートサイトからのアンケートが少ない
  • いっこのアンケートに時間がかかる

まず、報酬が少ないので、10このアンケートに回答したところで、20円相当にもみたらない場合がおおいです。

たまに報酬が高いアンケート依頼が来る場合もありますが、それは稀ですし、問が多く数分の時間を要するようなものです。
また、先着人数が決まっている場合もあり、定員に達しアンケートが閉じられるというサイトも多いです。

そして、アンケートの量が少ない。
アンケートに答えたくても、アンケート依頼がないのでこれはどうしようもないですね。

住んでいつ地域や、年齢、年収、生活環境、性別で依頼のアンケートは異なり、量も上下しますね。

そしてアンケートは数問で構成されていますので一回のアンケートに時間がかかる割には、3円相当前後の報酬になります。

というふうに、世の中甘くはありませんね。

時間があれば現実的な結果を出せる!?

アンケートサイトいちサイト登録していて、生活環境によって依頼されるアンケート量は異なります。

ただ、みていると一週間に、10アンケート位前後の依頼が来るのではないでしょうか?

頑張って全て丁寧に回答したところ、週に15円相当稼げればいいのかと。

1ヶ月にすれば、60円相当位ひとサイトで稼げるのかなと思います。

アンケートサイトはいくつか存在します。

10サイトくらい登録して、たまに高報酬のアンケートをこなしていけば、月に1000円くらいのまとまった報酬は得られるのではないでしょうか。

ただ、いつ発生するかわからないアンケートを追って、これだけこなすのはスキマ時間がたくさん必要になります。

アンケートには制限時間がありますので結局はかなり意識しないとまとまった金額にはならないということです。

  • アンケートサイトはいくつか登録しておく
  • 依頼されたアンケートはすべて潰す
  • めんどくさがらない

代表的なアンケートモニターサイト

アンケートやモニターサイトは結構な数が存在しております。
私も登録しているものを少々紹介してみます。

アンケートサイトは多く登録して数をこなすことがコツですので参考になれば幸いです。

株式会社マクロミル

「スキマ時間で、アンケートに答えて、ちょっとリッチに。」

かわいいサイトで、アンケートモニターでは有名なサイトです。

どれも簡単登録で無料なので気楽に登録はできますね。


マクロミル

i-say

こちらも有名なサイトです。登録無料


i-say

ボイスノート

試供品モニター等、手間のかかるアンケートも高報酬である場合もあります。登録無料


Voice note

ちょびリッチ。

アンケートだけでなくゲームなど色んな方法でポイントを獲得するサイトです。登録無料


ちょびリッチ。

日本最大級のポイントサイト【ECナビ】

モニター系のアンケートになります。
少し面倒ですが高報酬ですね。登録無料


ECナビ

このようないくつかのサービスがありますが、その他、Tポイントや、Ponta、dポイントなどのポイントサービスの公式でもアンケート募集を行っております。

Googleアンケートは高報酬10円以上が多い

広告>>【キンドル】プラス月5万円で暮らしを楽にする超かんたんアフィリエイト

Googleアンケートモニターですが、一回の報酬額は10円以上が多いです。

それ以下もあるのかもしれませんが、私はまだ見たことはありません。

10円、15円、30円あたりが多いでしょうか?

よくあるアンケートは1円相当のアンケートにもかかわらず3分前後の時間をかけてるのに、Googleアンケートモニターは1回のアンケートで10円は固いというところがGoogleアンケートモニターを抑えときたいおすすめのポイントです。

Googleアンケートは質問数が少ない!

いいこと!これはうれしいこと!

Googleアンケートモニターは、一回のアンケートの質問数が少ないものばかりです。

アンケートによっては一回のタップで終わるもの、つまり一問しか無いものが頻繁に発生します。

回答時間30秒もかからず10円~30円くらいの報酬です。

ストレスが全くありません。

10円以上のアンケートが2日おきくらいで依頼

まずは、報酬履歴の一部をご覧ください。

↓このような感じ。

在りし日のGoogleアンケートモニター報酬

この依頼がくるペースは正直イマイチわかりかねますが、だいたい2日おきくらいです。

ただ、これはやはり他のアンケートモニターサイトと同じように、生活の環境で異なるのではないでしょうか。

GoogleアンケートモニターはスマホのGPSを有効にしてロケーション情報を使用しているようです。

コンビニに行ったら、コンビニに行きましたかという質問のアンケートも来ることもあります。

ユーザーの行動も収集しているのは間違いありませんね。

そういったことも怖い方はおすすめできません。

支払いはGoogle Playのチャージ!!

これが、これが微妙なところですねぇ

GoogleのAndroid向けコンテンツ、及びGoogle Playのミュージックコンテンツ、電子書籍の購入するための通貨へのチャージになります。

つまり、iPhone(iOS)ユーザーには不向きですし、現金化ができないので使いみちが限られているということですね。

なんだ、それじゃ使えねえじゃんっていう方も多いかもしれませんね。

ただ、私はアンドロイドユーザーで、アプリの課金などに役立ててますよ。

アンケートで稼ぐことのまとめ

結局、アンケートで稼ぐということは時間がなければ正直あまりまとまった金額になるとはいえません。

その中でも、報酬の効率がいいのは「Googleアンケートモニター」が回答する行為の楽さのわりには高報酬過ぎます。

アンケートやモニターでまとまった報酬がでるひとの現実はこう

  • 1時間位まとまった暇な時間がある人
  • アンケートサイトを10サイト以上登録して消化できる人
  • モニターなど商品試供の感想に答えられる人
  • 報酬方法が多岐にわたっても対応できる人満足できる人
  • Google Playの報酬でも満足できる人

上記の条件がそっろえばそれなりのまとまった報酬になると思います。

お家で時間を持て余している人は是非挑戦してみたいですね!

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Googleアンケートモニターの依頼が来ない時に確認すべき設定

こんにちはがんぐずきネットSONです。

あれがやりたいコレがやりたい、美味しいものが食べたい、ほしい物がある。あのゲームが買いたい、あそこに行きたいなど、やりたいことはたくさんあるのですが、何をするにも「お金」が必要になりますね(号泣)

少しでもお財布の足しにとなにかインターネットでおいしい話がないか、儲けるお話がないかといろいろ探しますよね。

どのアンケートも回答は手間がかかって謝礼が一桁

アフェリエイトやブログよりも楽に空き時間でやれることないかしらということの定番で、アンケートに答えて謝礼を受け取るサービスも有名ですね。

わたしもいくつかアンケートモニターに登録しているんですが、一回の質問が結構重くって時間がかかったり、アンケートの案内がメールで届いてもまた、サイトにアクセスするしんどさもあり結局は続かないことが多いですね。
重いアンケートに回答しても10円未満の謝礼がほとんどです。

でも、わたしがコレは楽でちょっとした金額になるなと思っているサービスはございます。

Googleアンケートモニターは謝礼が大きい

Googleがスマホアプリで提供している「
Google アンケート モニター」です。
Android…Google アンケート モニター

まず、アンケートがあればスマホに通知が来ます。通知をタップすればアプリが開き、スグにアンケートの回答を行うことが出来ます。質問内容もすごく軽く、1問のみで終了というアンケートもよくあります。
さらに大きいところが、謝礼が10円以上であることが多い。
(2019/01/26現在)

住んでいる地域、利用者の年齢、性別、その他の環境でアンケートの発生する回数などは変わるとは思うのですが、わたしは2日に1回くらいのペースで今は来てますでしょうか。

1ヶ月にジュース一本はかたいです。

しかし、このアンケート、去年の2018年5月からピタリと来なくなって止まっていたと思っていたんです。

設定ミスで6ヶ月アンケート依頼が止まっていた!

楽で報酬が大きなアンケートモニターだったのに、全く依頼が来なくなってサービスが終了したのかと思うほどで、まったくもって残念だと思っていたんですが、今年に入って少しこのアプリを確認していたら、設定の中に個人情報があるのです。
そこの「地域と言語」の項目の郵便番号をみてみると、

全く郵便番号が違うではないですか!!

何だこの郵便番号はと思って、郵便番号を検索してみたら全く存在しない郵便番号でした。

やっぱり原因はここだった!

もしかしてアプリ内の設定の郵便番号の間違いが原因でアンケートが来なかったんではないかと怪しみ、正しいものに書き直したら翌日スグに約半年ぶりにアンケートの通知が来てその後頻繁にアンケートの案内が来るようになりました!

Google アンケート モニターのアプリレビューを見ても「突然配信されなくなった」というレビューを多々見ます。

同じように郵便番号が誤っている方が多いのではないかなと思いますので、アンケートの依頼が来なくなった人は一度設定とご確認してみてはいかがでしょうか?

Googleアンケートモニターは苦になりにくいと思いますのでオススメなアンケートアプリです。

★Googleアンケートの通知が来なくなった人のまとめ

個人情報が誤っている可能性があります。アプリ「設定」のなかの「個人情報」の「地域と言語」をご確認ください

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LINE絵文字販売開始! 作成ガイドラインの確認とすばやく24個作成!

LINE Creators Marketでは2018年11月27日からクリエーターによる絵文字の販売をスタートしました。
わたしも絵文字は販売したいと思っていたのですが、ガイドラインを把握するのが少し面倒で放置してました。
ただ、クリエーター絵文字が解禁されてクリエーターの皆様の絵文字を見てみるとコレは今スグつくりたいと思って帰宅後すぐガイドラインの確認をして作成にとりかかりました。
LINEクリエーター絵文字ガイドラインのまとめ

絵文字はいくつ作ればいいの

  • まずトークルームタブ用の画像を一つ
  • 絵文字本体8個~305個(内容によって下限が異なる)
トークルームタブとはスマホで入力するときにタキストボックス下に表示されるアレです。
PNG形式で作成するのですが、トークルームタブの画像サイズはよこ 96px ✕ たて 74pxです。
絵文字は7タイプのものが存在します。
  • 普通の絵文字:8~40個
  • デコ文字(かなカナ/英数字)+絵文字:273~305個
  • デコ文字(かなカナ)+絵文字:69~201個
  • デコ文字(英数字)+絵文字:112~144個
  • デコ文字(かなカナ/英数字):265個
  • デコ文字(かなカナ):161個
  • デコ文字(英数字):104個
それぞれ全部、よこ 180px × たて 180pxのPNG形式です

絵文字を作るにはどうすればいいの

わたしの場合LINEスタンプの静止スタンプ動くスタンプから絵文字まですべて、CLIP STUDIO EXで作成してます。
これはイラストも漫画もアニメーションまで幅広くこなすことができる超優良ソフトです!

既存のキャラクターの絵文字バージョンを作成!

2018/11/27絵文字解禁されて販売されているものを見たら、既存のスタンプのキャラクターを絵文字にしてるものが多くて、わたしもちょうど変顔のスタンプを販売してたので絵文字としてはうってつけと思い即つくり即申請しました。
わたしの絵文字第一弾は24個で申請してみました。
今の時点では「審査待ち」の状態です。
なにか動きがあったらまた記事にしたいと思います。
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わたしのLINEスタンプの販売と売上について


こんにちは、イラスト、ゲーム、福岡と娘が大好きSONです。

わたしは子供の時から漫画を描いていましたし、授業中は落書きに必死になり授業など聞くわけもない少年時代を過ごし絵を描いて生きていければと夢見ていたのですが、現在はサラリーマンでイラスト描きとは全く無縁な仕事をしております。

いまは趣味でほそぼそとイラストを描いてTwitterなどにアップをして楽しんでいます。

夢が叶う!LINEクリエーターズマーケット

そしてイラストでお金を稼げるかもしれない夢を少しでも実現できそうなサービスが開始されましたね。
それがLINEクリエーターズマーケットです。

LINEクリエーターズマーケット

2014年に開始された個人でLINEスタンプを作れるということで開始したサービスでしたが、先行したクリエーターの方々がものすごく儲かったということで一攫千金を狙う絵心ある人達がいっきにスタンプ作成にのりだしましたね。
その時は申請しても半年以上審査にかかりなかなか販売できないクリエーターにあふれていました。
私も2015年の秋ごろまでに2つくらいのスタンプを半年以上の審査を経てやっと販売できていた感じでした。
ただしそれらのスタンプは数千円売れただけでお話を聞いていたほどの売上はありませんでした。
すでにゴールドラッシュは終わったのかなと思ったのは2016年夏くらいまででした。
それでも私のような一般人の作成したスタンプがお金になるという事実は素晴らしいことで、LINE様には感謝しかありません。

この頃の特徴は、販売を開始したら開始後1週間位は日に2個前後売れてそれがだんだん売れなくなると言ったような雰囲気でした。
販売直後は新着に上がっているのでそれが埋もれるまでチョコチョコ売れると言った雰囲気でした。
ただ、スタンプの特徴によりけりなのですが、全く売れないものは昔から全く売れません。
そして良いスタンプでもやはり埋もれてしまえば売れなくなるようですね。

私が作成した売れるスタンプが2つくらいでおおよそ月1000円~2000円くらいが収入でした。
ただ、コレは2018年の現在はこんなに甘くないでしょう。
良いスタンプでも不発になり即埋もれることは絶対あります。

LINEスタンプでどのくらいお金になる?

2016年の夏にクリエーターズスタンプでも動くスタンプ、アニメーションスタンプが作成販売できるようになりました。
わたしは絵を描くよりもイラストのネタが思い浮かばなかったので、40個のスタンプを作るのはかなり苦痛でした。(40個よりも少ないセットでの販売も可能)
しかし、この動くスタンプは24個で良いということなのでアイデアが乏しい私にはうってつけということでせっせとアニメーションスタンプを作成し始めました。

まだ動くスタンプを作成するクリエーターが少ないのか、購入していただく方も動かないスタンプよりも多く、しかも動くスタンプのほうが動かないスタンプよりも売上に対しての分配率が高くバックが多いので動くスタンプを作成し始めてから月5000円以上の収入が出てました。

実はこの動くスタンプの2つ目でなんとLINE公式のバナーで紹介されたんですね。
いきなり売上が伸びて何事かと思ったらそういうことでした。
しかし、どうしてもこのスタンプ描き直したくって、せっかく紹介してもらっているにもかかわらず、わずか4日程度で販売を中止しちゃいました。

その時の売上グラフがコレです。説明します

その紹介された動くスタンプは6日間のみ販売してどうしても世の中に出すことがコレ以上できない間違いがあったので取り下げました。
その6日間で販売した収益が24,081円です。緑のラインですね。

オレンジのラインは、その後修正してほぼ同じものを再度販売したものです。
15日間ほどで3,582円の収益です。
ほとんど同じもので、紹介されているかされていないかでこれだけ違います。

このようにラインスタンプはいかに目立つかが重要になっています。
スタンプの並びが売れた順になっていますので、上位になるほど比例して売れ続ける仕組みです。

ちなみに、この2016年12月のときスタンプが紹介されたとき、私が確認したのでは、上位110位くらいを行ったり来たりしていました。
このことより動くスタンプで一日8000円くらいの収益があるものが100位くらい何じゃないかなと思っています。